【Vol.1】『Nizi Project』デビューまでの道のり キューブをかけた“泣ける”サバイバル Part 1名言&名場面集

【Vol.1】『Nizi Project』

乃木坂46ら坂道シリーズを手がけるソニーミュージックと、2PMやTWICE、過去にはWonder Girlsを輩出した韓国の大手芸能プロダクション・JYP Entertainmentの共同事業として、「世界で活躍できる新しいガールズグループ」を発掘・育成する『Nizi Project』(通称ニジプロ)。1万人以上が参加した地域予選、26人に絞られた東京合宿を経て、現在は“神レベル”の歌唱力や表現力で注目を集めるマコさんやミイヒさん、Zeebraさんの娘・リマさんら13人がデビューを目指して韓国でしのぎを削り、そのひたむきさに感情移入しハマるファンが続出しています。

評価基準クリアの証、Niziペンダントを埋める4個の「キューブ」を獲得するための汗と涙の過程だけでなく、K-POPブームを創出してきた世界的プロデューサーJ.Y. Park(パク・ジニョン)氏の胸が熱くなる名言の数々も見どころの一つ。そこで「今からでも間に合うニジプロ」企画第1弾として、東京合宿までの「Part 1」(全10話)をJ.Y. Park語録とともに振り返ります。「来てください!」。

記事制作:オリコンNewS

※番組の内容に触れる描写がありますのでご注意ください
※年齢はすべて各審査当時です

 

 

                  

『Nizi Project(ニジプロジェクト)』とは?

J.Y. Park(パク・ジニョン)氏

J.Y. Park(パク・ジニョン)氏

2PM・TWICEらを手がける総合プロデューサーのJ.Y. Park(パク・ジニョン)氏指揮のもと、“虹”のようにメンバーそれぞれの個性がさまざまな色を放つ「世界で活躍できるガールズグループ」を発掘・育成し、世に輩出することを目的としたオーディション・プロジェクト。日本から世界へ発信することを目標に、国籍は問わないものの、日本語で意思疎通ができることを条件としています。2020年11月のデビュー(人数未定)を目指しています。

Niziペンダント

Niziペンダント

プロジェクトの象徴は「Niziペンダント」と、ペンダントトップの「キューブ」です。「ダンス」テストではイエローキューブ、「ボーカル」テストではグリーンキューブ、「スター性」テストではレッドキューブ、「人柄」評価ではブルーキューブが、基準に達した参加者に授けられます。

デビューメンバー選考過程

【1】地域予選
2019年7月~8月にかけ、国内8都市(札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡、沖縄)とアメリカ・ハワイ、ロサンゼルスを含めた全10ヶ所で開催。応募総数1万人以上。1次・2次審査を経て、J.Y. Park氏による最終審査で26人を選出。

【2】東京合宿
地域予選合格者26人が4泊5日の合宿トレーニング。(1)ダンスレベルテスト(2)ボーカルレベルテスト(3)スター性テスト(4)SHOWCASE(グループ・パフォーマンス)を行い、スタッフや参加者同士の投票による人柄評価を加味して最終順位を決定。上位14人が韓国へ行き、デビューに向けた本格トレーニングを受ける。SHOWCASEの特別審査員はTWICEのサナさん、モモさんが担当。
※ここまでがPart 1

【3】韓国合宿 ※ここからが現在放送・配信中のPart 2
2019年12月より韓国・ソウルのJYPトレーニングセンターで東京合宿合格者13人(1人辞退)が6ヶ月間のレッスンをスタート。個人レベルテスト、チームミッションなど、すべてのミッションでランキングを発表し、2回最下位になった練習生は「脱落」となる。

                        

Nizi Project Part 1 プレイバック
#1 1万人超のNizi色の原石
「世の中で一番美しいのは新人の目つき」

※年齢はオーディション当時のものです

Part 1 Teaser

JYP Entertainment創業者で『Nizi Project』総合プロデューサーのJ.Y. Park氏は冒頭、日韓初の合同プロジェクトを行う経緯を語ります。「K-POPが全世界で愛されていて、特に日本ではたくさんの方に愛されてきたのですが、これからは新しい挑戦がしてみたい」「日本の人材を探し、発掘して、教えて、私たちが持っているK-POPと融合させた新しいガールズグループ発掘プロジェクトを始めます」と宣言します。

『Nizi Project』ロゴ

そして、プロジェクト名『NIZI』の文字を重ね合わせると、4つの三角形で構成された四角形になることを説明。JYPが長年、人材を評価する基準としてきた4つの項目【ダンス】歌】【スター性】【人柄】を4色の“キューブ”に置き換え、地域予選合格者に手渡す「Niziペンダント」の4つのスペースを、各テスト合格者に授与される“キューブ”で埋められたら、韓国のJYPトレーニングセンターでデビューに向けたレッスンを受けられる最終メンバーに確定することが明かされました。

J.Y. Park氏

J.Y. Park氏

「審査基準は他社とは違うはず」というJ.Y. Park氏は「ダンスや歌がうまいか下手かより大切にしていることは“ナチュラルさ”」「自分の声、自分の表情、自分の個性で踊って歌っているか」「見えるところより、見えないところがはるかに大事だと思っていますので、想い、心、性格、そういうところを、言葉や歌やダンスで表現できる人材に会いたい」と笑顔。「僕が一番好きな言葉なんですけど、『人の見えないところを見えるようにすることが芸術』です」と語りました。

 「地域予選」の模様

「地域予選」の模様

そして1万人を超す応募があったという『Nizi Project』の日本8都市、アメリカ2都市で行われる「地域予選」が、名古屋会場からスタートします。1・2次審査を経て、3次はJ.Y. Park氏が直接審査。一人ひとりに微笑みながら「会えてうれしいです」と日本語で話しかけ、緊張でガチガチの参加者たちにも思わず笑みがこぼれます。

リオさんの地域予選は10:57~16:30

小学2年からダンスを始めたというリオさん(花橋梨緒、17歳)は、有名ダンススクールのトップクラスだったものの「演技がしたい」という理由で辞めたそう。夢のために好きだったダンスを一度はあきらめましたが、「輝いた存在になりたい」との思いから『Nizi Project』に参加したことを明かします。

Aimer『星屑ビーナス』の切ない世界観をダンスで表現し、J.Y. Park氏は「歌手に歌唱力と劣らずに大切なのは演技力です。僕は本当に魅了されました。驚くべき才能を持っている」と絶賛。この後おなじみのフレーズとなる、日本語での「来てください」のキラーワードが飛び出し、リオさんにNiziペンダントを授けました。

ニナさんの地域予選は17:38~25:13

仙台会場には、ニナさん(ヒルマンニナ、14歳)が登場します。アメリカ・ワシントン州出身で、父はアメリカ人、母は日本人のハーフ。2年前に日本へ引っ越す前までは、日本語を話すことも、読み書きもできなかったというニナさんの全く違和感ない日本語に、J.Y. Park氏は驚きを隠せません。

透明感のある高音を響かせるニナさんの歌唱力にしばらく言葉を失い、「あなたは完全にスターだと思う」と太鼓判。ニナさんが退出してからも「ここまでの驚くべき才能はなかなか見られなかったです。今回のグループにこれで自信が持てました」と興奮冷めやらぬ様子でした。

計5日間かけて行われる東京会場の審査前には、「世の中で一番美しいのは新人の目つき。切実さと夢がいっぱい詰まっている、そんな目に会いたいです」と期待を寄せます。

アカリさんの地域予選は11:20~19:12

まず登場したのは、場をパッと明るくする笑顔が印象的なアカリさん(井上あかり、14歳)。歌とダンスを披露中、ずっと笑顔を浮かべていたJ.Y. Park氏は「音程が本当に不安定です。でも、それ以外はすごくいい。明るくて元気な力が感じられて本当によかった」と評価し、「僕と一緒に練習しましょう! 来てください」と決め台詞。スタッフに向けても「ガールズグループになるために生まれてきた子だよ! 本当にいいと思う」とべた褒めでした。

                        

#2 Zeebraの娘という重圧
「あなたは才能であふれる子だよ」

「地域予選」の模様

「地域予選」の模様

福岡会場での審査を前に、30年間ほぼ毎日行っているというスケールトレーニング(音程練習)を始めたJ.Y. Park氏は「毎日必ず30分やらないといけないんです。やりたくないことも長い間コツコツ続ければ、自分がやりたい仕事が一生できる」と信念を語ります。また、夢をかなえるためにいちばん大事なことは「毎日毎日、自分自身を管理していくこと」とも話します。

リリアさんの地域予選は11:50~17:25

明るい表情で登場したリリアさん(池松里梨愛、16歳)は、2年前に男女混合グループで活動していたものの、うまくいかずに解散した過去がVTRで明かされます。歌とダンスを披露したリリアさんに、自己管理不足によるダンスの重さ・遅さと音程の不安定さを指摘し、スケールトレーニングを行うことを提案。判定は「保留」としました。

そして、東京会場の待機室には、JYP練習生として韓国でレッスンを積んでいる3人組が登場。「3人で合格できるように! 3人で一緒にデビューできるように!」と手を握り合います。

ミイヒさんの地域予選は5:18~13:37

先陣を切ったのは、練習生歴7ヶ月のミイヒさん(鈴野未光、14歳)。韓国語での質問にも流ちょうに答えるミイヒさんに「本当に上手だね!」と舌を巻きつつも、「JYP練習生だからといって、特別にひいき目に見ることはできません」と伝えます。

ミイヒさん

ミイヒさん

歌声に聴き入ったJ.Y. Park氏は「高音になったとき、心配だからクレッシェンドするみたいに、音程を確認してから後でボリュームを大きくしている。こういう癖は必ず直すべきです」と指摘。そのうえで、「なんでこういう話をしたかというと、それ以外は悪いところが見えない。本当に上手」「次のステージがもう見たくてワクワクします」と賛辞が止まりません。「来てください」と手招きし、Niziペンダントを授けました。

                      

リマさんの地域予選は13:58~23:02

続いて登場したのが、こちらも練習生歴7ヶ月のリマさん(横井里茉、15歳)。父はラッパーのZeebraさん、母はモデルの中林美和さんというサラブレッドです。2歳のときからインターナショナルスクールに通い、英語、韓国語も堪能。美しさも兼ね備えたリマさんは自作のラップも披露してみせ、Twitterでは「#zeebraの娘」がトレンド入りするほどの反響を呼びました。

リマさん

リマさん

「優れた才能を持っているのに、なぜ不安そうに見えるのか」と投げかけられたリマさんは「両親が芸能人ですが、だからと言って、私がすごいわけでもないですし、私は自分の力でできることを見せたかった」と謙虚に答えます。

プレッシャーに押しつぶされそうなリマさんにJ.Y. Park氏は「あなたは才能であふれる子だよ。うまくやろうと思わずに肩の力を抜いても十分、君は既に特別な子」と重圧を取り除く言葉をかけます。「合格です。来てください」と告げられたリマさんは、両手で顔を覆って号泣しました。

                        

#3 2年7ヶ月の誠実な努力
「誇らしく思っています」

マコさん

マコさん

そして、練習生歴2年7ヶ月。JYP公開採用オーディションで参加者3,500人の中、3位となった実力者、マコさん(山口真子、18歳)が登場します。「ただ自分らしく、ありのままでいてください」とアドバイスされたマコさんは、これまでの練習の成果を発揮し、圧巻のパフォーマンスを見せます。

マコさんの地域予選は10:20~20:17

「2年という時間、本当に誠実に練習したみたいですね。誇らしく思っています」と“門下生”を称え、「来てください」とペンダントを授けます。「大変なこともたくさんあっただろうね」と優しくねぎらわれたマコさんは号泣。約束どおり3人全員で合格したマコさん、ミイヒさん、リマさんは抱き合い、泣きながら喜びを分かち合いました。

                        

地方予選合格者26人が東京合宿スタート

4泊5日の合宿トレーニング

4泊5日の合宿トレーニング

約1ヶ月で10ヶ所すべての予選が終了し、保留判定だったリリアさんらも含めた26人が合格。都内のトレーニングスタジオでの4泊5日の合宿トレーニングへと突入し、初めて合格者全員が顔をそろえました。

J.Y. Park氏は、それぞれがつけているNiziペンダントの空いているスペースを4つのキューブで埋められたら、デビューのための本格的なトレーニングを行う韓国合宿の切符を手にできることを説明します。

「ダンス」テストではイエローキューブ、「ボーカル」テストではグリーンキューブ、「スター性」テストではレッドキューブ、「人柄」評価ではブルーキューブが、それぞれ基準に達した参加者に授けられます。「人柄」はJYPスタッフの評価と参加者26人の投票が加味されます。

マヤさん

マヤさん

合宿2日目に行われたダンスレベルテストのトップバッターには、韓国大手事務所の練習生出身のマヤさん(勝村摩耶、17歳)が指名されました。「動作と動作の間のスピードの速さ」や「顔も魅力的で女優のよう」と評価される一方で、「ダンスの線がきれいではない」「動作が全部小さい」といった点も指摘されます。

マヤさん&ミイヒさんのダンスレベルテストは9:36~21:06

続いて、参加者たちから注目の的のミイヒさんが登場。ボーカルには自信があるものの、ダンスはJYP練習生になってから7ヶ月しか学んでいないといい、不安げな表情を見せます。しかし、ひとたびパフォーマンスを始めると、J.Y. Park氏はうっとりとした表情で「指摘するところがないです」と感嘆。ミイヒさんのNiziペンダントに、記念すべき1個目のキューブがはめ込まれました。

                        

#4 J.Y. Park氏を泣かせる圧巻ダンス
「オーディションで涙が出たのは初めて」

ユナさん

ユナさん

日韓ハーフでJYP練習生歴2年8ヶ月のユナさん(15歳)は、地域予選で指摘された関節を大きく使うダンスを練習してきたといいます。それに対して、J.Y. Park氏は「指摘したことをよく直してきたので、もう1つアドバイス」と切り出すと、「もう少し楽になってほしい」と伝えます。その言葉の真意について、ダンスや歌うときに「切迫して見えるのは問題」「ユナさんが見えない」と付け加えます。

ユナさんのダンスレベルテストは1:34~9:08

アヤカさん

アヤカさん

アヤカさん(新井彩花、16歳)は、地域予選のときから参加者の視線を集めた美貌の持ち主。J.Y. Park氏も「miss A(かつてJYPに所属し、2017年に解散した4人組ガールズグループ)のスジに初めて会ったときを思い出しました。とても似ている」と、韓国で「国民の初恋」とも呼ばれた女優ペ・スジさんとの出会いを振り返ったほどです。

アヤカさんのダンスレベルテストは9:10~16:08

しかし、ダンスに関しては「この前(地域予選)と比べるとかなりうまくなっていた」としながらも「この実力では歌手になれないです。他の人より何倍も努力しなければなりません」と厳しい評価。「頑張れますよね?」と奮起を促します。

リリアさんのダンスレベルテストは16:09~20:44

地域予選では判定「保留」から滑り込みで合格したリリアさんは、「今の段階で期待できる最高のダンスでした。本当によく頑張りました」と褒められ、キューブをゲット。

リオさんのダンスレベルテストは0:38~7:24

8年間本気でダンスに取り組んできたというリオさんは、自ら手がけた振り付けでテストに臨みましたが、「歌手がダンサーのように見えてはいけません」「自分がうまく踊ることだけを考えている。自分のために踊るのではなく、目の前にいる人のために踊るべき」と指摘され、本人も目からうろこが落ちたように納得していました。

その後も厳しい評価が続き、地域予選では参加者のいいところを見つけていった一方で、今後は問題点を見つけて落としていくという方針が伝えられます。

アカリさんのダンスレベルテストは9:01~16:15

そして、地域予選で印象に残った参加者の一人として高評価を受けていたアカリさんの番が回ってきます。実は地域予選後、慢性扁桃炎で1ヶ月近く入院していたアカリさんは、退院直後にこの合宿に参加していました。

それを知らなかったJ.Y. Park氏は、パフォーマンスを中断させると「本当にがっかりしました。何を考えてここに来たかわかりません」と失望感をあらわにします。しかし、一切言い訳することなく厳しい言葉を受け止め続けたアカリさん。見かねたスタッフがJ.Y. Park氏に入院のことを知らせ、誤解が解けました。

マコさんのダンスレベルテストは16:25~23:44

地域予選では金髪のロングヘアだったマコさんは、ダンステストで披露する2PMの『I'll be back-Japanese ver.-』に合わせて髪をバッサリと切ってダークブラウンにし、男性アーティストの曲をパワフルに表現するために筋トレをしてきたことを明かします。

胸を打つパフォーマンスに目をうるませたJ.Y. Park氏は思わず拍手を贈り、「オーディションを見ながら涙が出たのは初めて。なんかすごく感動的だな……」としみじみ。「最初に腕を上げたところでもう、心を奪われました。歌手になる準備がすべてできています」と太鼓判。世界的プロデューサーを泣かせ、うならせました。

                        

#5-1 エース候補に失望
「自信は莫大な練習量から出てくる」

ニナさんのダンスレベルテストは7:36~13:53

地域予選では「エース候補」との高評価を得たニナさんでしたが、この日のダンステストは曲の途中で止められてしまいます。「2ヶ月の間、練習せずに遊んでいた人みたいです。歌手になりたい人には見えません」と酷評。期待が大きかった分、失望も大きく、「自信は莫大な練習量から出てきます。優れた才能を活かせるかは自分次第。努力だけが足りないと思います」と奮起を促します。

そして、26人のダンスレベルテスト順位を発表(#5-1/15分40秒~)。(1)成長の可能性(2)ダンスの素質(3)個人の練習量の3項目を総合したもので、パフォーマンス直後に即キューブを獲得した1位マコさん、2位ミイヒさん、3位リリアさんに加え、4位~16位までが追加でキューブを授与されました。

ダンスレベルテスト順位発表

ダンスレベルテスト順位発表

■ダンスレベルテスト順位 ※敬称略
1位 マコ(キューブ)
2位 ミイヒ(キューブ)
3位 リリア(キューブ)
4位 リリカ(追加キューブ)
5位 スズ(追加キューブ)
6位 リク(追加キューブ)
7位 リマ(追加キューブ)
8位 ユナ(追加キューブ)
9位 リオ(追加キューブ)
10位 アカリ(追加キューブ)
11位 レイ(追加キューブ)
12位 マヤ(追加キューブ)
13位 モエノ(追加キューブ)
14位 メイ(追加キューブ)
15位 モモカ(追加キューブ)
16位 アヤカ(追加キューブ)
17位 ミウ
18位 キョウカ
19位 フウナ
20位 カコ
21位 マユカ
22位 ヒナ
23位 アヤネ
24位 ニナ
25位 エリナ
26位 アナ

J.Y. Park氏は「今回イエローキューブをもらえなかった方たちはとても悔しいと思いますが、また新しい評価が始まるので、次の評価に集中してほしいです」とエールを送りました。【後編】では、ボーカルレベルテスト以降を一気に総ざらいします。

『Nizi Project』関連情報

『Nizi Project』


『Nizi Project』公式サイト
https://niziproject.com/

Hulu『Nizi Project』
毎週金曜22時 最新エピソード更新
https://www.hulu.jp/nizi-project/

日本テレビ『虹のかけ橋』
毎週木曜24時59分
MC 古坂大魔王、森圭介(日本テレビアナウンサー)
出演者 J.Y. Park(パク・ジニョン)、Nizi Project練習生
https://www.ntv.co.jp/nizikake/

 

この記事について
俳優・歌手・芸人・タレントらの趣味嗜好を深堀りしつつ、ファンの「好き」を応援。
この記事は、LINE初の総合エンタメメディア「Fanthology!」とオリコンNewSの共同企画です。今後、さらに気になる人の「これまで」と「これから」をお届けしていきます。
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